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病院代がかさむこと

私には持病があって、月に一度は病院に通わなくてはなりません。
月一度で約5千円かかります。
これは、診察代や薬代、電車賃を入れた金額です。

先日、健康診断を受けたのですが、血糖値が高く、注意するようにと言われてしまいました。
現在は、食事に気を付けながら運動も少ししています。

1ヵ月後にまた採血に行かなければなりません。
病院代が結構かさんでしまっています。

しかし健康でいることは大切なことだと思うので、出費はありますがきちんと病院に行って治療していきたいと思います。
今まで健康診断で引っかかったことがなかったので、ショックでしたが、生活の見直しを考えていこうと思います。

明日からも大変ですが、病院代と生活費頑張って稼ぎます。

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すごい困ったときに学生でも使えた学生ローンが便利だった

私は学生のころ当時付き合ってた彼女が生活費に困っていて携帯や電気、ガスまで止まるっていう状況で少ないながらもバイト代を生活費に足しにしてくれと貸していました。

彼女はバイト生活でしたがうつ病にかかっていたのでなかなか思うように働けなくて、

家賃も滞納してしまうこともありました・・・なので助けてあげたくてお金を貸していたのですが、どうしても自分のバイト代だけではまかなえませんでした。

なのでお金を借りようと思ったんですが、普通のカードローンとかだと勤務先への電話確認とかがあるらしくてそれが嫌だったので、そういうのがなくてもお金を貸してくれるところはないか探してたら学生ローンというものを発見。

カレッヂというところに申し込んだら親の電話番号と学生証の写しを提出するように言われましたが本当に電話確認とかなしでお金が借りられて、本当に助かりました。

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何に使ったか分からなくなるお金

普段の生活費やお小遣いは、何に使ったか分からなくなるのが悩みですね。

一応家計簿はつけていて、レシートをとっておいて収支を合わせるようにしているのですが、それでも使途不明金というのはよくでます。

数百円くらいなら構わないけれど、さすがに数千円から1万円を超える不明金が出ると気になりますね。

家計簿をつけていないときはもっと大変でした。

お給料が入っても入っても、なかなか貯蓄額が増えないんですよね。

それだけ支出が多いのに、自覚はあんまりなかったです。

支出というのは、自分で思っているよりも多くなるというのが基本のようです。

こんなに使っているハズがない、と思っていてもトータルしてみると結構な額になっているんですね。

自分が日々使っているお金の額を把握するためにも、やっぱり家計簿はつけたほうがよいみたいです。

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お金を貯めるコツ“主婦の節約貯金術”を教えます

お金を貯めたいのに全然貯まらない、貯金できない。そんな方でも考え方を一つ変えるだけで貯金できる体質になれます。実は、貯金ができない人にはある特性があるのです。お金が貯まらない、という方には一つの特徴があります。それは、優先順位。生活にかかる費用を先に取り出し、残りを貯金しようとする考えを持っています。

人は、もらったものは全て残さず使う習性があるので、「余ったら貯金しよう」という考えだと、お金は残らないのです。逆に、仮に給料が減給されてしまっても1万2万の減給なら大きな違和感なく生活が成り立つのです。

この動きは、どんな方にも備わっているもので、例えばテーブルに並んだ食事を全部残さず食べて、後からデザートが出てきた場合は食べられないのに、最初からテーブルに並んでいたら食べられたりしませんか。

人間の脳は最初にボリュームを計算し、それに合わせて動く習性があるわけです。貯金をするコツは、この原理を使って貯金する金額を「元からない」ものにすることなのです。お金を貯めるには、まず目標を決めましょう。「1年で○万円貯める」など大まかなもので結構です。そこから毎月いくら貯金するかを計算し、それを収入から引いて、生活費を考えるという逆転の発想です。

貯金額を引いてしまうと生活できない、そんなことはありません。節約しているつもりでも、“お金がある”ので必ず無駄遣いしています。特に節約しやすいのが、食費や生活費。食べたり使ったりして消えるものには、必ず無駄があります。貯金額を決めて引いてから生活することでおのずと無駄が見えてくることもあります。貯金額が決まったら、浪費しやすい生活費まわりをいくらにするべきかを確定させてしまい、その分で生活するようにしていきましょう。

自分で振込というアクションを起こして「貯金」をすることはとても難しいのです。毎月決まった額を振込して「貯金」をしようとしていると、「今月は厳しそうだからやめておこう」など甘えが出てしまうのです。貯金が得意な方は、給料振込と同時に引き落とされる「積立」を使っているケースが多いのです。

積立のいいところは「貯金する」という行動を自動化してくれます。給料振込日と同日引き落としにしておけば、減給されたのと同じ状態になります。もしものときは、一部解約・途中解約が可能なため、心配はいりません。貯金したいと心底思うなら、振込より引き落としの積立を利用しましょう。

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お金がないことについて

私にはあまりお金がありません。

貯金したいと思うのですが、生活費やローンの返済でいっぱいいっぱいです。

生活はあまり贅沢せず、質素な暮らしです。

将来のために貯金をしたいです。

将来何が起こるかわからないので、念には念をと思っています。

もう少し稼ぎたいと思うのですが、体力的にキツイのとワーカホリックにはなりたくないという思いがあります。

人生のすべてを仕事に捧げる生活が自分にとって良いとも思えません。

それなりに楽しみながら暮らしていきたいです。

そして楽しみがあるからこそ仕事も頑張れるのではないかと思います。

今後はさらに節約に努めて少しずつ貯金できるようにしていきたいです。

そして人生を楽しみながら仕事も頑張りたいと思います。

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遂に学資が払えなくなってきました

年子の息子が個人大学に通っています。
通年学資だけで200万円かかります。

県内外部で単身ですので生活費はアルバイトって奨学コストで何とか身の回りさせています。
さっそく学資が高いのです
。国立に落ちてしまったので仕方ないのですがまさかカップルとも個人大学に通うなんてイメージもしていなかったので想定外なんです。

自分は非常勤なので賞与もありません。
彼氏も長引くスランプでガンガン報酬も減ってきています。

我が家貸し付けもありますしやっとひときわ増えていく学資に先々が不安でたまりません。
自分は病傾向ですのでこれ以上職種を繰り返すわけにもいかずどうにか指図貸し付けを借りながらの身の回りです。

しかも通年百万円単位で増えてきています。お金が心からほしいですね。