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不景気の中、子どもの大学資金ってどうやって捻出するの?

子供が小さい時はお金の貯め時だと良く聞きますが子どもにかかるお金はどんどん増え続けていきこのお給料が全く上がらず税金だけが上がっていく状況で皆さんどうやって子供を大学まで行かせる教育資金を貯めているのか本当に気になります。

塾に習い事、住宅ローンや車のローン、高額な税金の支払いをしながらも子どもが大学生になるまでに大学の入学人学費が準備できる方法が今は全く分からず奨学金で入学してもらうようになってしまうのかとすら思ってしまっています。

もう少しでも景気が良くなりお給料が上がれば生活環境も変わるのかもしれませんが今の状態では生活に精一杯すぎてどう考えても子供が大学に入学するまでに数百万円なんて貯めることができずあと数年あることなのにすでにお金をためておいてあげられる自信がなく途方に暮れています。

okane12

節約をしていて自分が食べたいものを食べれない

私は今年に入ってから、今まで生きてきた中で1番食費を節約しながら生活をしています。私は今まで自分がどれだけ美味しいものを食べてきたのか…と思うくらい、今はかなり食費を節約していて自分が食べたいものをなかなか食べることが出来ません。

私は毎日野菜を沢山食べて生きていきたいタイプなのですが、野菜も高いものが多くてなかなか思うように買えません。なので私は最近、少量タイプの野菜や100円以下で売っている玉ねぎや人参やもやしや貝割れ大根などを買って食べています。

野菜を全く食べられないよりはまだマシなので、自分があまり好きじゃない野菜でも辛抱しながら食べています。今回の節約生活で、食費を節約する術を少しは覚えたような気がします。

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お金がやたらと必要な社会に嫌気がします

今は豊かで快適な生活が送れるようになりましたが、それは全てお金の力と言えます。

お金がなければ、人間らしい生活すら送れません。

所が昔は、お金などなくても、人間らしい生活を送る事が出来ていました。

何故現代がこうもお金が必要になったのかと言えば、それはモノが溢れる様になったからです。

昔はモノが少なかったので、それを買うお金が必要ありませんでした。

モノがないだけに、不便を感じる事も良くありました。

しかし昔は不便が当たり前であり、不便だとしても不快に思う事は少なかったと言えます。

今は家電や車などを揃えなければ、満足に生活が送れなくなっています。

だからこそ、大量にお金が必要なのです。

私はこんな現代のお金を大量に消費しなければならない社会に、嫌気がさして来ています。

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お金に対する意識の変化

当方、結婚してもう10年以上になりましたが、お金に関しての考えがどんどん変わっていきました。

というのも、独身時代は稼いだお金はほぼ自分の為に自由に使えましたが、結婚してから子供が出来、家計の為に稼ぐようになって、どんどん自由に使えるお金も制限されていき、1円単位のお金の価値が変わりました。 昔は1円なんて意にも介さない単位でしたが、現在は1円の価値が身にしみてわかりますね。

特に今は主夫をしてるんですが、スーパーで買う時に、場所によっては同じ物でも20円から50円くらい差がうまれます。さらに、そこに消費税も出てきますからね。

昔はほしいものはポンポン買ってましたが、今となっては何%引きとか、頭で計算しながら買うようになりました。 1円が10枚で10円。10円が10枚あれば100円ですよ。 当たり前のことなんですが、これを頭において収支出資をきちんと計算するようになりました。

そうなった大きな理由は、やっぱり家族でしょうね。 愛する嫁さんや子供たちのために自分が何を残せるか。 それを考えたら必然的にお金に対する価値観は変わって来ると思います。

今後も1円の大切さを念頭において、お金に関してきっちり考えて生活して行こうと思っています。

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現実的見方

昨年の年末までは、年金のほかにダディーのバイトの業種のリターンがあった。
但し今季になってから、我が家のリターンは、ダディーの年金
同居やるこどもからの部屋勘定、アンド私のぎこちないバイト勘定。

昨年の遅ればせの毎月の収入と、現在のリターンとでは大差です。
しかも昨年の報酬を通じて色々なTAXの予算が算出患う。
どうする?どうするよ、我が家のお口座状況はめっきり悲惨。

ダディーも危機感を感じたのか「業種をめぐって来る」
ただし、その業種は「軍艦マーチ」がけたたましく流れてくるスポット。
100パーリターンになる補填なんて無し。

やむなく、それどころか、お店先のネオン勘定に追加となってしまうかも。
という、いうとお行渡りだと想うが、普通「パ」の付くお店先のネオン勘定と化してしまった。

現実的考え、そんなに、さすが料金ってものは汗水流して苦労して頂くものなんですよ。
と、ダディーのことばかり言ってもいられない。
現実的考え、食費の中のスウィーツ勘定は、なかなかたかあがりなのであるが、おのずと買って仕舞う。

ダディーへの追及は、かなり止めることに決める。
火の粉がこちらに飛んでくるとも限らない。
よっしゃて、生活の何を削ろうか?