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スキーシーズンにはお金がかかります

スキーを趣味にしてるため、毎年、冬になると、一年のうちで一番お金がかかり、家計は赤字になります。家計を赤字にしてまでとも考えましたが、このスキーシーズンを楽しみに、毎日の仕事も頑張っているので、家族も理解してくれています。

特に今年は、子供の成長時期にあたり、3人いる子供のうち、二人が、ウエア、ヘルメット、手袋、タイツなどの小物も全て買い替えになったため、ものすごい出費になり、赤字も、大赤字になりました。オリンピックで盛り上がっているからなのか、いつも以上にスキー場も混んでいるように思います。

往復、新幹線で日帰りすることも多く、ツアーになっているものを使いなるべく安く行ける時は、行くようにしています。それでも、やっぱりスキーは楽しくてやめられないです。

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金を稼ごうとしない人たち

ひきこもり…と呼ばれる人たちがいる。私の周りにも何人かの「ひきこもり」と呼ばれる人たちがいる。彼らの生活の全てを見ているわけではないのでなんとも言えないのかもしれないが、私の知る限り彼らは「お金を稼ぐ」という行為をしていない。

彼らがひきこもるようになったのには色々な理由があるのだと思う。対人関係だったり、病気だったり、普通の人には理解できない理由もきっとそこにはあるのかもしれない。だから一概にひきこもることを責める気はない。

しかし、私の身近にいる数名のひきこもり達は全員、「お金を稼ぐ」という行為を何一つしていないのだ。今の世の中、引きこもっていたってお金を稼ぐ方法はいくらでもある。ネットオークションだっていいし、LINEスタンプを作ってみる方法だってある。株取引だって家から出ることなくできる。でもどういうわけなのか彼らはそれをやろうとしない。

誤解を恐れずにいうなら、それは泥棒や詐欺師より始末が悪い。泥棒や詐欺師はそれなりに必死にお金を稼ごうとしているのだ。ただお金を稼ぐ方法が間違っているだけなのだ。

だからひきこもり達よ、まずは10円でもいいからお金を稼ぐ行為をしてみたらどうか?

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節約するときにしたいこと

お金については、いつも悩まされています。

収入を増やすか、支出を減らすことが大事ですが、収入を増やすには、なかなか限界があります。

そこで、支出を減らすためにしていることが、いくつかあります。

まず、光熱費を下げるためにしていることです。

一つは、お風呂に入るときに、お湯の温度を1度でも低い温度に設定をするということです。

たった1度でも、毎日のお風呂、しかも家族全員がそれをすると、節約になります。

あとは、出かける前に、コンセントの主電源を切るということもしています。

あとは、ちょっとでも使わない部屋の電気は必ず消すとか、ちょっとしたことをコツコツしているんです。

地道ですが、その毎日の積み重ねが節約につながると思って、やり続けようと思います。

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結構貯まる小銭貯金(笑)

最近、お金がないな~と思い始めてみたのが小銭貯金です。

主に500円をチョコチョコと貯金箱に入れていくのですよ…

そうすると結構貯まるのです!

昔、お婆ちゃんの家で見た小銭がギッシリ入った貯金箱のようになった頃に金額を数えてみると…

1万5千円ほど貯まっているではありませんか!

2ヶ月でこれだけ貯まれば上出来です(笑)

そのお金は早速貯金して、自分が欲しいな~と思っていたお財布のための資金にしました。

この500円玉貯金は意外と貯まるという事が分かったので今後はもっと500円がお釣りで出るように考えて買い物をして、どんどん貯めていこうと思いました。

10万円くらい貯まったら、近場の海外旅行に母と一緒に行こうかと考えています。

来年くらいには行けるかな~(笑)

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お給料払って下さいよ!

先日ネットのニュースで見たのですが内容は『マンガ家のアシスタントが残業代を請求』という

ものでした。

これを読んで『私も出来る事なら請求したい!』と思いました(笑)

私も、その昔アシスタント仕事をしていたのですが、このネットニュースで取り上げられていたマンガ家さんよりももっと酷い状態でアシスタントしていました。

残業代が出ないくらいなら、まだ良い方です。

私の仕事していた所は下手したら給料が出ませんでしたからね!

徹夜、家に帰れない、残業は当たり前な上、食事代や電車賃も出してくれない時もあったので私は当時アシスタントと他にバイトも掛け持ちしないと生活出来ませんでした…。

こんな状態でも好きな仕事だったから続けていましたが、先日このニュースを見たら私も『給料請求したいー!』と思ってしまいました(笑)

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意外と売れる中古品

フリマアプリのおかげで中古が売りやすくなっています。

これまで中古といえば、主に売れるのは家電製品、服、本くらいのもの。

いちいち店頭に持ち込まなければならず、大量に持ち込まないとまとまった金にならず、買取金額が安過ぎました。

もちろん大型のリサイクルショップでなんでも買取、みたいなこともしていましたが、実際はほとんどゴミ扱いされることもしばしば。

やはりモノの価値を知っている人に売りたいところです。

中古の売買では、店を介すとどうしても、「買取金額」と「販売金額」の差で儲けを出すため、買取金額が安い場合が多い。

そうしないと店のほうも儲けが出ませんから、仕組みとしては仕方がない。

しかしフリマアプリの場合、店という仲介者がいないので、「買取金額」=「販売金額」となり、買取金額は高まり、販売金額は安くなりやすい。

つまり売るほうも、買うほうもどちらもトクをしやすい仕組みです。

さらに検索性、利用者の多さにより、価値を知っている人に売りやすいので、知らない人にはゴミで買ってくれなくても、分かっている人が見つけて買ってくれる可能性が高いのです。