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結婚式貧乏

もうすぐ結婚式を行います。身内しか参加しない結婚式なのですが、結婚式の代金は百万くらいかかっています。最初は半分で抑えようというお話でしたが、私の親がぐちぐち言うてしまい、実際はかなりの金額がかかってしまいました。

その他雑費などもかかるため生活は苦しくなっています。

時々旦那からは攻められる様な事を言われます。正直大分辛いです。母に逆らえなかった私も悪いのですが、凄い口出ししてくるのはうっとうしいです。言うだけ言うて、助けてくれる訳ではないし、今必死で貯めてるけど苦しいですし。

毎日毎日ストレスがかかっている状態なのでしんどいです。早く結婚式終わって楽になりたいです。お金が無さすぎて本当に悲しいです。

okane81

株式投資セミナーめちゃくちゃ楽しかったです

本日株式投資などに関するセミナーに遊びに行ってきました。

行くのはあまり気持ちがのらなかったのですが、行ってみたらとっても楽しくて叉行きたいなって結果的には思えました。

正直、あまり人と話すのが得意ではないので友達がいっぱいできたわけではないのですが、マネーのお話ができそうな人とかができたのでその点ではよかったかな、と。

もっといえば、新しいことをやってみようかと素直に思えたところです。

友達にも相談して、ちょっとお金がかかるのですが、自分のオウンドメディアを作ってみようかなと。

ランニングコストがかかるのが怖いって思っているのですが、自分で自分の食い扶持を稼ぐのになりふりってかまっていられないかな、と。

ともかくまだ怖いですが、ひとまず申し込みはしようかななんて考えているところです。

005-11

1万円のお小遣いですが

私のお小遣いは1ヶ月1万円程度です。

いい年をした大人には少ないお小遣いと思うでしょう・・・。

でも、たった1万円を使い切れなくて残ったお金はすべて貯蓄しています。

私は普通の主婦なので生活費を使って毎日必要なものを買っています。

お小遣いの1万円は、たとえば友人とランチを食べに行く場合に使いますし

自分の化粧品を買い足すときにも使っています。

靴下や肌着のようなちょっとした必需品もくたびれてきたな~と思えば買い足します。

こうやってお小遣いを使っていてもだいぶお金が残るのです。

生活費で自分のものを買うことはありません。

賢く必要なものだけを必要なときだけ購入していれば

たった1万円のお小遣いでも残すことができるのです。

005-05

久しぶりにおごってもらいました!

今月は給料日前、めちゃくちゃお金を使いすぎてカツカツ状態で・・・。

白いご飯くらいでしのぐしかないかなって思っていたんです。

まあ逆に白いご飯があるだけありがたいていうことでもあるのですが。

そんな状況のときに、久しぶりに姉から連絡が入ってきて、「ご飯でもいかない?」なんて

お誘いが入りました。

姉は、結構出張が多い仕事をしている独身なんですけど、たまたま今回は私が生活している場所に出張が入ったようで。

これは本当にラッキーでしたね。

たいてい姉は、ご飯に連れてってくれるとおごってくれるので(笑)

身内ということもあり、全然気後れせずに何でも頼んで食べることができるのも小心者の私にとってはうれしいですし(笑)

ついでにお小遣いももらおうかな、なーんて思ってます。

08

お金を貯めるコツ“主婦の節約貯金術”を教えます

お金を貯めたいのに全然貯まらない、貯金できない。そんな方でも考え方を一つ変えるだけで貯金できる体質になれます。実は、貯金ができない人にはある特性があるのです。お金が貯まらない、という方には一つの特徴があります。それは、優先順位。生活にかかる費用を先に取り出し、残りを貯金しようとする考えを持っています。

人は、もらったものは全て残さず使う習性があるので、「余ったら貯金しよう」という考えだと、お金は残らないのです。逆に、仮に給料が減給されてしまっても1万2万の減給なら大きな違和感なく生活が成り立つのです。

この動きは、どんな方にも備わっているもので、例えばテーブルに並んだ食事を全部残さず食べて、後からデザートが出てきた場合は食べられないのに、最初からテーブルに並んでいたら食べられたりしませんか。

人間の脳は最初にボリュームを計算し、それに合わせて動く習性があるわけです。貯金をするコツは、この原理を使って貯金する金額を「元からない」ものにすることなのです。お金を貯めるには、まず目標を決めましょう。「1年で○万円貯める」など大まかなもので結構です。そこから毎月いくら貯金するかを計算し、それを収入から引いて、生活費を考えるという逆転の発想です。

貯金額を引いてしまうと生活できない、そんなことはありません。節約しているつもりでも、“お金がある”ので必ず無駄遣いしています。特に節約しやすいのが、食費や生活費。食べたり使ったりして消えるものには、必ず無駄があります。貯金額を決めて引いてから生活することでおのずと無駄が見えてくることもあります。貯金額が決まったら、浪費しやすい生活費まわりをいくらにするべきかを確定させてしまい、その分で生活するようにしていきましょう。

自分で振込というアクションを起こして「貯金」をすることはとても難しいのです。毎月決まった額を振込して「貯金」をしようとしていると、「今月は厳しそうだからやめておこう」など甘えが出てしまうのです。貯金が得意な方は、給料振込と同時に引き落とされる「積立」を使っているケースが多いのです。

積立のいいところは「貯金する」という行動を自動化してくれます。給料振込日と同日引き落としにしておけば、減給されたのと同じ状態になります。もしものときは、一部解約・途中解約が可能なため、心配はいりません。貯金したいと心底思うなら、振込より引き落としの積立を利用しましょう。

okane06

あまのじゃくは投資上手か

株式投資や投資信託などで資産運用、というか、あわよくば「一儲け」をたくらんでいるけど、結局いつだって(結果的には)高値で買ってしまい、安値で売ってしまい、「何をやってんだか」と自分で自分にあきれてしまう自分のような方、けっこういらっしゃるんじゃないでしょうか。

投資の相場は、単なる群集心理を映す鏡、要は心理ゲームに勝つ事とが、投資の勝者への近道・・・なんて聞きかじることはあるものの、ミーハーな自分には「群集心理の逆を行く」勇気はなかなかわいてくるものではありません。

あまのじゃく(何でも人の逆をやろうとする人)という特徴をもった人がいれば、ひょっとしたら投資の天才なのかも知れませんね。

そういえば大富豪って変わり者が多い気がします。

案外あたっているかもです。