03

金欠の事態ぼくがする事

殆どひと月、月末にやってくる貧困。
毎回、お金がなくなると住宅に閉じこもり、トイレやバス、キッチンなど水引っ越しを綺麗に綺麗に磨く。
そしてナンバーズを買いに行く。

そして毎回、見事にずれる(笑)
3000円ぐらい、当たってくれないだろうかと願いながら、それでも女神に見放され。。(笑)
支出は報酬をもらったら一気にすませるので電気やガスが残るはないけど、再びことごとくどうしようもなくなって断食をしたり(笑)

そしてピーク、金欠のらおすすめの曲を聞きます(笑)
思い切り元気になるんだから!(笑)
気になるでしょ?

ではすぐさま、その曲をおゼミナール下さい!
クラスはレゲエ(ジャパニーズ)です。
サニーサイドレコーズ
Yammy Choiceというmix cdに入っていらっしゃる。

41曲入っていますが、28曲瞳から31曲目まで価値ソング(笑)
笑っちゃ残るずいぶん。
そして聴き終わった残り、僅か元気になってます!
お試しあれー♪♪

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財貨を稼ぐ

儲けを稼ぐことは悪いことか?

「儲けを稼ぐ」といった書くと、みんなは悪いことのように捉えてしまいがちです。かく言う私も儲けに対して恐い想像しかなかった。ただしこれ2通年もがいて考えておもうことは、儲けは「頼み」を「見える化」したものに過ぎないのである。小さい小物なんかではなく、それを持っている人の頼みを表しているのだ。

逆説チックだが、何かで信頼があるヒトは、儲けをあっという間に勝てる。もしくはお金があるのと貫く身の回りができる。たとえばプログラム手並みに「頼み」があるヒトは勤めを貰えるし、宿屋社長とのしがらみに「頼み」があるヒトは、宿屋社長の宿屋に泊めて買うことだって可能だ。(周辺がそうしていた。)

ですから頼みを築いて行くことが動く事象なんだと想う。金融関係輩がいう頼みよりも広義の意味での信頼のつもりで言っている。

09

節約はお金を稼ぐにつながる

お金を稼ぐ!となると中々難しいが、節約をする!というとすぐにでも始めることが出来ます。

僕は節約する!と決意して、まず光熱費の節約から始めました。

まず、エアコンをなるべく付けない。冬はエアコンの代わりに電気毛布にくるまります。

電気毛布は驚くほど電気代が安くすみます。

そして、電球は全てLEDで、夜でもスタンドライトだけの光で生活しています。

スタンドライトの光でも十分明るく、また、少し幻想的?で気分が変わって楽しいです。

他にもシャワーを節水シャワーヘッド(水道代70%オフ!)に変えたり、皿は水に浸けておいて、溜まってから一度に洗ったり、お湯の温度は39度にしたり(1度上げるだけでガス代がかなり変わる)そうすると、前は毎月の光熱費が1万ぐらいだったのですが、今ではなんと2000~3000円ですんでいます。

約7000円も浮かすことが出来たので、この浮かしたお金こそが「お金を稼いだ結果」になるのではないしょうか。

ストレスを全く感じなく、お金を貯めることが出来ますね。どれほど生活の中でお金を無駄にしているのかが良く分かります。

01

貯まらない、、

坊やが大きくなるに連れて重なる支出、、、。

今月から坊やが幼稚園に通いだした。
もはやかつかつなのに毎月の支出がまた伸びる。

幼稚園に着ていく被服も今までの当たりじゃ足りなくてきのう買いに行った。

安っぽいグッズしか選ばなくても毎季節10000円は飛んで出向く。

自分の被服なんてとっくに甚だ買っていないなあ。

来季には今の市営マンションを退去しなければならない。

すると家賃は今の倍に上るだろう。

考えるだけで溜め息が現れる。

条件が悪賢いなんて言っていないで部品も始めないといけないなあ。

さらに軽減もしなくては。

けれどもこれ以上何を削ればいいのだろう。

よそのファミリーと比べると食費だって相当削っている。

時折いく100円のサイクル寿しすら辛抱しなければならないのだろうか。

お金が弱いって心苦しい。

06

手当てはほしいが、めったに手当てにおいて考えた積み増しは低い

誰でもマネーはほしいです。それほど思う人は世の中にたくさんいます。

一方で、マネーにおいて学ぶ人は少ないです。マネーのペースだとか、基本的なマネーの手法だとかもろもろです。殊に普通であれば一気に出来るのがマネーの手法です。

お金がほしいと言いながら、マネーを大切に扱ってない人は無茶かもしれません。
マネーは素晴らしいものです。お金がたくさんあれば、凄い綺麗なイメージが沸くかもしれません。

ただし、マネーほどみんなに触られていたり、方々におけるのも事実です。
マネーはばい菌だらけです。トイレの便器についてるばい菌にてマネーについてるばい菌の方が体格が多いそうです。

マネーをお手入れしてますでしょうか?お金がライフスタイルを豊かにしてくれるのならば、マネーを大切に扱うのが普通です。

マネーを雑に抗う人のところにマネーは集まってきません。逆にマネーを綺麗に扱って得る人のところにマネーは喜んでやってきてくれます。

任せるか聞き流すかは別として、お金がほしいならマネーを大切にすることは理解できると思います。

06

外貨預金で利益を出しました。

 ほとんど10年代ほど前のことです。わたしの男がいわゆる外貨預金というものを行いました。選んだ通貨はニュージーランドドルでした。はっきりとは覚えていませんが、一般的な日本の銀行では考えられないような高金利が美人だと謳われていました。

これもキャリアが出任せですが、預けた単価は、日本円として60万円ほどだったと思います。それを預けっぱなしとしておいて、1年代目線には、随分利息でマックのパソコンを買うことが出来ました。

そして、2年代目線が過ぎた折です。男が間もなく、沖縄観光に行こうと言い出したのです。
2年代めには、余程増えたお金を使って、沖縄観光に出かけることができたのです。

 今は、厳しい円個数になることがあったりして、外貨預金を選択する肝ったまはありませんが、環境のことを頑として勉強することができて、金銭に剰余ができたりしたら、こちらも、外貨預金にトライしてみようかなあって何となく見まがうことがあります。

理由はもちろん、男のように利益を出したいからです。ただ、相変わらず、その一歩が踏み出せません。

 さて、こんなこちらも、円ストック以外の景気由来を所有しています。主として十以前に添え物受領目的で、T店舗の純金積立というものを始めたのですが、これがいつしか積み重ねのようなものになっていたのです。月、たったの3000円ずつ積みたててあり、ちょこちょこ添え物といった交換したりしていたんですが、給与価格も上昇し、気付いたら、アホにできない額面となりました。

男はそれを、わたしの元本だとみなしていらっしゃる。現在売却して売上を描き出すこともできるのですが、これは老後のために専ら積立を続け、年代をとってから、例年少しずつ売却し、年金の付け足しにでもしようかと考えています。

 話を男の外貨預金のことに戻しますが、日本の銀行の円ストックの利回りは、ほんとに微々たるものです。真剣に金銭を増やそうって思ったら、各種ことに目を向けて、選択肢を検討することも大切だと感じます。