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小銭は残りがちですよね

小銭は残りがちですよね。

で、買い物に行ってもレジが混んでると中々、小銭を出せなく、

札で払ってしまいがち。

そんな訳で、小銭には、10円、

1円、5円は、まとめて大きい缶に

いれておき買い物のときに、

まず財布の整理をする。

人それぞれ財布は色々ですが、

長財布で小銭を入れる部分が

二つに別れてる財布は楽です。

小銭いれの片方には5円を1枚、

1円を10枚。片方には10円を10枚入れて買い物に行くと、

小銭は楽に出せます。

ごちゃごちゃ入れちゃうと、

レジが混雑のときは大変です。

後ろのお客さんもイライラしますから、

整理をしてると。5円は一枚とか把握できるんで出しやすいです。

あとはタバコを販売機で買うかたは10円を持ち出して、すべて10円を入れるんじゃなくて10枚くらい(100円)入れればいいと思います。

ジュースも販売機でなら10円をいれて変えます。

タバコ、ジュースもコンビニだと中々10円を出す勇気がありませんからね。

1円5円は使いながら溜まるので、

ある程度、たまれば銀行で

両替もできますよ。

とにかく1円5円は買い物で出すためにも財布の整理です。

もしくわ小銭にいれを別に持つとか、ポケットに小銭をいれて、

すぐ出せるように、枚数を決めて

持ち歩きはかなりいいですよ。

出先で買い物するときも財布を

整理してから買い物する。

これ、いいですよ

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投資信託を始めて思ったこと

3年ほど前から、投資信託を初めてみました。

何度か購入してみて、思ったのは・・一括して大きな金額を購入するよりも、

毎月5,000円や10,000円ずつ購入する、定時定額購入がリスクが少なく、

やりやすいという事です。

実は私も、最初は一括した金額でお勧めされた銘柄で購入しました。

というのも、銀行さんから「キャンペーン中で、投資信託と同額の定期預金を同時に購入すると、定期預金の金利が上乗せになりますよ!」というのです。そこで、日本の不動産に投資する銘柄のものを勧められて購入したのでした。しかし、その銘柄の基準価格はどんどん値を下げる一方で、結局損をしてしまいました。

一方、定時定額購入ですと、毎月の基準価格で購入したことになるので、リスクが減ります。

そして、もうひとつは、分配金受け取り方式ではなく、再投資方式にすることです!

私が最初に購入したものは、分配金受け取り方式でしたので、毎月通帳に一定額入り、良さそうに見えますが、結局、運用が悪い時は、元本を削って分配金を出している状況になります。ですので、解約する時に元本割れしていてガッカリする可能性もあります。再投資方式ですと、分配金が元本に繰り入れられて、複利方式でどんどんたまって運用していくので、そちらの方が最終的な金額は多くなります。

定時定額で、再投資方式!これが、私の見つけた、リスクが少なく初心者でもやりやすい投資信託のやり方です。

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病気は恐ろしい。

数年前まではいくらかの貯金があり、お金にはゆとりがある生活を送っていました。

しかし一昨年、家族が重篤な病気にかかり、その看病をする為、自分がそれまで勤めていた会社を退職することになりました。

結構な治療費がかかりましたが、収入もなく、元々あった貯蓄を崩していくしかない状況でした。

家族の体調が何とか落ち着いた頃には、治療費、生活費などで貯蓄は底を尽きてしまっていました。

すぐに新しい就職先(決して良い条件ではなかったのですが給料だけはある程度良かった)を見つけて働き始めたのですが、一度無くなった貯金が簡単に戻るはずもなく、それからは毎月ギリギリの生活を強いられています。

家族も病気になりたくてなったわけではないので、責めることもできません。

病気は恐ろしいです。

病そのものが恐ろしいのはもちろんですが、一度病気になると、とんでもなくお金がかかることがとても恐ろしいです。

病気は誰でも、しかも突然なる可能性があるので、常に頭に置いておかなければならない事を思い知りました。

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お金についての悩みです。

主人のお母さんが脳梗塞で倒れてしまった為私たちが病院の入院費やリハビリ代などを払っています。病院はつくづく高いなと常日頃から思っています。私は主人のお母さんと折り合いが悪く嫁姑問題で以前から悩んでいました。

年金は2ヶ月に1回出ています。年金が出ない時は私たちが補填しないといけませんので大変な金額です。私には家族がいますので今まさに大変な苦労が来てしまったなと思っています。でもお母さんは日に日に回復していますので体も早いかと思われます。

お母さんは私たちに迷惑をかけられないと思い一生懸命リハビリをしています。その努力が実って退院が近いのだと思います。一寸先は何があるか分かりませんので保険に入ったりして今後に備えていくのが1番良いと思います。

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学費がかさんで金欠に

子供の学費がかさんで、いつも金欠状態です。

自分の就職の時が超氷河期だったのですが、そこからずっと景気があまりよくないのでバブルのような時代を味わったことがありません。

子供には自由に生きてほしくてそれなりに教育費をかけているので常に金欠です。

高校も無償化とは言われていましたが、全然そんなことは無くて結構教材費がかかりました。

又、塾も行かないと絶対大学には入れない時代なので塾代もかかりましたし、受験料もかなり高かったです。

大学受験は1校あたり30000円位かかるのですが、たくさん受けるのであっという間に何十万も飛びました。

卒業までは学費で極貧状態が続きそうですが、死ぬまで続くわけではないので頑張りたいです。

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不景気の中、子どもの大学資金ってどうやって捻出するの?

子供が小さい時はお金の貯め時だと良く聞きますが子どもにかかるお金はどんどん増え続けていきこのお給料が全く上がらず税金だけが上がっていく状況で皆さんどうやって子供を大学まで行かせる教育資金を貯めているのか本当に気になります。

塾に習い事、住宅ローンや車のローン、高額な税金の支払いをしながらも子どもが大学生になるまでに大学の入学人学費が準備できる方法が今は全く分からず奨学金で入学してもらうようになってしまうのかとすら思ってしまっています。

もう少しでも景気が良くなりお給料が上がれば生活環境も変わるのかもしれませんが今の状態では生活に精一杯すぎてどう考えても子供が大学に入学するまでに数百万円なんて貯めることができずあと数年あることなのにすでにお金をためておいてあげられる自信がなく途方に暮れています。

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100円記事で一日3000円の収入が

この頃思うのですが、記事募集サイトでもとても簡単に書ける記事が少なくなったような気がしています。自分がこの仕事をはじめたときには、1記事400文字で100円の収入がはいっていたのです。

それでも誰でも書けるようなブログ記事や日記記事などです。誰でも書けるのでサイトの記事募集を見ることはとても楽しみでした。今考えてみると一日のうちに100円の記事が30記事書けると外へパートの仕事に行ったときと同じような報酬くらいはなります。時代のせいでしょうか、募集を見てみると日記募集などはほとんどないといってもいいくらいです。

ブログ記事などはほとんど日記でできているようなものなのにどうしてなのか私にはわかりません。日常の記事が書きやすいし、どうしたらよいのかと思案中です。

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節約について

給料日前になると金欠になって困ったとゆう事はないでしょうか?そうなる前に、ひごろから買い物に行った時には、「これは本当に今いるものなのか?家に同じものは無いだろうか?もっと安く買えないか?と一度考えてみるといいと思います。

本当にいる以外に欲しい物を買う時に、今あるもので事が足りないか?また、満足出来ないかと考えることで買う事を抑えることが出来ると思います。そうしていても、不意の事故などで思わぬ出費が出てしまいます。そうならない為に、日頃から対策を取っておく事も大事だと思います。

もしもの事故のためにも給料日前にはお金を貯めておく習慣を作った方がいいと思います。そうしているうちにいつのまにか大金が貯まっていたなんて日が来たらいいですね。また家を建てるなどの大きな目標を立てるとそのために節約を頑張れると思います。

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お金持ちは宝くじを買わないと言われているけど

よくネットで「お金持ち 特徴」と検索したら、お金持ちの人は宝くじを買わない、

ギャンブルはやらない、と書いてあることが多いです。

この前庶民の私は商店街で宝くじを買ってしまいました。

そして見事外れました。

数百円程度のものなので大きなロスではありませんでしたが、

やはり宝くじに外れたときには毎回「勿体ないことをしたな」と思うものですね。

でもその「わくわく代」だと思えばそこまで損した気分にならなくて済むのではないかと思います。

一種の一時的なサービスを購入した、そう思えば良いのではないかと思います。

宝くじ自体に費やすお金が何千円や何万円になってしまった時点では、

出費を考え直す必要がありそうですね。

その何千円もそういったものに使わないで自分の勉強や身体への投資などに使う方がよっぽど長期的にお金が溜まるわけですから。

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お金がないこと

恥ずかしながら、今月は手元に残っているお金がありません。

9月は結構出費が多かったからです。

敬老の日や弟の奥さんへの誕生日プレゼント、友人との久しぶりの再会に必要なカフェ代などです。

全て楽しく、幸せな出来事にお金を使えたのでよかったですが、なぜかいつも手元にはお金が残りません。

生活していくって大変だなと思います。

仕事をしてお給料を受け取るだけではなく、飲み会や付き合いなどで必要となるお金もあります。

そんなときのために全部使い切っていけないなとは思っています。

私は、一人カフェも好きなので、自分のために使えるお金も少しは残しておけるようにしていきたいです。

明日からも仕事頑張りたいです。

家族や自分自身や周りの人々が少しでも幸せになれるように、お金を使っていきたいです。